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FlexiConvert

SVGをJPGに変換

ベクターを、ぴったりの幅で白い背景のJPG画像に。

一度に20個まで、1ファイル20 MB、合計100 MBまで。

90

1から100まで。高いほど画像はきれいになり、ファイルは大きくなります。おすすめ:90。

任意。空欄にするとSVG本来のサイズになります。高さは縦横比を保って計算されます。

ファイルは変換後に自動で削除されます。遅くともアップロードから1時間以内です。 ファイルの取り扱いについて

SVGのロゴ、イラスト、図をJPGにして、JPGしか受け付けない場所で使いましょう。オンラインのフォーム、プリントサービス、ネットショップ、メール、古いソフトなどです。幅をピクセルで選ぶと、ベクターをそのサイズでくっきりと、白い背景の上に描きます。無料で、登録不要、透かしも入りません。

SVGをJPGに変換する方法

  1. SVGファイルを1つ以上選びます(一度に最大20個)。
  2. 幅をピクセルで入力するか、空欄のままにしてSVG本来のサイズにします。
  3. 必要なら画質を調整します。輪郭や文字がきれいに出るよう、初期値は90です。
  4. 「JPGに変換」を押して、JPGをダウンロードします。複数のファイルを変換した場合はZIPになります。

JPGを選ぶとよいとき

SVGからなら、透明な背景を残せるPNGにするのが普通です。JPGが向いているのは、提出先がJPGを求めるときや、JPGのほうが便利なときです。

  • JPGしか受け付けないフォームやサービス:求人サイト、役所のサイト、印刷会社、ネットショップなど。
  • グラデーション、質感、写真を含むイラスト:JPGにすると、PNGよりずっと軽くなります。
  • 透過が問題になる場所:透明な部分を黒く表示するソフトもありますが、白い背景ならその心配はありません。

透明な背景が必要なら、代わりにSVGをPNGにを使ってください。

幅の選び方

SVGは、入力した幅(16〜8192ピクセル)で直接描かれ、高さは縦横比に合わせて決まるので、拡大によってぼやけることはありません。印刷するなら、大きさからピクセル数を計算しましょう。300 dpiなら、A4の横幅(21 cm)は約2480ピクセルです。

知っておきたいこと

  • 白い背景:JPGは透過に対応していないため、SVGの何も描かれていない部分は白になります。
  • 画質:90なら文字や鋭い輪郭がきれいに出ます。下げるとファイルは軽くなりますが、細い線がぼやけることがあります。
  • ファイルの中にあるものだけ:セキュリティのため、SVGの外からリンクされた画像、フォント、スタイルは読み込まず、スクリプトは取り除きます。文字は当サイトのサーバーにあるフォントで描くので、決まった書体が必要ならアウトラインにしてください。
  • アニメーション:SVGの最初の状態を描きます。

制限事項

  • 圧縮されたSVG(.svgz)と、XMLエンティティを含むファイルは受け付けません。
  • JPGは100メガピクセルまでです。
  • 一度に最大20個、1ファイルあたり20 MB、合計100 MBまで。

よくある質問

JPGの背景が白くなるのはなぜですか?

JPGは透過を保存できないため、SVGの何も描かれていない部分が白で塗りつぶされるからです。透明にしたい場合は、代わりにSVGをPNGに変換してください。

SVGはJPGとPNGのどちらに変換すべきですか?

透明な背景が必要な場合や、単色と文字でできた図ならPNGです。サイトや印刷会社がJPGを求める場合や、グラデーションや写真のあるイラストを軽くしたい場合はJPGです。

JPGを印刷するには、どの幅を選べばよいですか?

センチメートルの大きさに300を掛け、2.54で割ってください。たとえば幅10 cmのデザインなら約1181ピクセル、A4の横幅なら約2480ピクセルが必要です。

JPGはSVGよりくっきりしなくなりますか?

拡大による劣化はありません。ベクターを選んだ幅で直接描くからです。劣化はJPGの圧縮によるものだけで、画質90なら普通の大きさでは見分けられません。