本文へスキップ
FlexiConvert

WebPをPDFに変換

サイトから保存した画像を、印刷や送信ができるPDFに。

一度に20個まで、1ファイル20 MB、合計100 MBまで。

用紙サイズ

A4とレターでは、各ページは画像に合わせて縦向きか横向きになり、余白は1 cmです。

ファイルは変換後に自動で削除されます。遅くともアップロードから1時間以内です。 ファイルの取り扱いについて

ウェブサイトから保存した商品写真、レシピ、インフォグラフィック、スクリーンショットが、全部WebPだった。そんなときは、1枚1ページで1つのPDFにまとめて、印刷したり、保存したり、メールに添付したりしましょう。一度に最大20枚まで、登録不要で、透かしも入りません。

WebPをPDFに変換する方法

  1. WebP画像を選び(最大20枚)、一覧の矢印で順番を並べます。
  2. 用紙サイズを選びます。A4、レター、「画像と同じ」のいずれかです。
  3. 「PDFに変換」を押します。
  4. 選んだ順番で1枚につき1ページのPDFをダウンロードします。

WebP画像をPDFにする理由

今ではほとんどのウェブサイトが画像をWebPで配信しているため、保存した画像もその形式になります。ブラウザでは表示できますが、複数の画像をきれいに印刷したり、1つの添付ファイルで送ったり、PDFしか受け付けないフォームにアップロードしたりするなら、1つの文書にしたほうがずっと手軽です。

  • 印刷する:レシピ、説明書、インフォグラフィックを、余白付きのA4やレターで。
  • 保管する:ネットショップで保存した見積もり、領収書、商品ページを。
  • 送る:複数の画像を、好きな順番で1つのファイルにして。

各画像の入れ方

  • WebPの写真(よくある圧縮されたもの)は高画質のJPGとしてPDFに入れるので、文書は軽いまま、画像と同じ見た目になります。
  • 劣化なしのWebP(図やスクリーンショットに多い)は、ピクセル単位でそのまま劣化なしで保ちます。
  • 透過は残ります。白いページの上では、透明な部分は白く見えます。
  • A4やレターでは、各画像を余白付きで中央に置き、収まらなければ縮小します。拡大はしません。**「画像と同じ」**では、各ページが画像と同じ大きさになります。
  • メタデータはPDFにコピーしません。

制限事項

  • アニメーションWebP:PDFには最初のコマが表示されます。
  • PDFには画像をそのまま入れるため、画像の中の文字は選択も検索もできません。
  • 1つのPDFに最大20枚、1枚あたり20 MB、合計100 MB、1枚あたり50メガピクセルまで。

よくある質問

複数のWebP画像を1つのPDFにまとめられますか?

はい、最大20枚まで、1枚につき1ページでまとめられます。変換する前に、一覧の矢印で好きな順番に並べてください。PDFのページはその順番になります。

PDFはWebP画像よりずっと大きくなりますか?

いいえ。WebPの写真は高画質のJPGとしてPDFに入れるので、文書の容量は画像とほぼ同じです。劣化なしのWebPの図は劣化なしのまま入れるため、少し大きくなることがあります。

PDFをA4の用紙に印刷できますか?

はい。用紙サイズでA4(またはレター)を選ぶと、各画像が余白付きでページの中央に置かれ、切れることなく印刷できます。

アニメーションのWebPはどうなりますか?

PDFはアニメーションを再生できないため、最初のコマをページに置きます。アニメーションが必要なら、WebPをGIFに変換してください。